ファミリーマートとローソンの計約1万店で2025年3月から雑誌販売が終了する。出版取次大手トーハンの配送事業の赤字が主な要因。全国の482の自治体には書店が1店舗もない状況で、雑誌購入が困難になる可能性が高い。一方、セブンイレブンは雑誌販売を継続する。そんなニュースを見た2ちゃん住民の反応集をまとめました。
2025年、コンビニから本が消える。日本出版販売の撤退により、トーハンが供給を引き継ぐも対応店舗数は限定的。雑誌販売の低迷や配送コストの負担など、出版業界を襲う危機の背景に迫ります。
昔は人がいることで強盗が入りにくく防犯になると立ち読みの利点を店も認めてたんだけどね
本のエリアが窓側にあった理由がそれだった